ボーイ&ベア、アメリカン・エキスプレスと提携し、初のNFTコレクションを発表

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ARIA受賞のIndie Rockがアメリカン・エキスプレスと共同でNFTラインを立ち上げる。ベア&ボーイのアートワークをデジタルで取り込み、体験へのアクセスを可能にするコレクティブル。カーボンニュートラルなNFTマーケットプレイス「Fanaply」が今週、ネット上に公開された 

売上の70%が支援活動に使われる。ここ数年、音楽業界はいろいろと大変な思いをしてきた。Fanaplyでは、1回限りのプラチナリリース「BY & BAY X Back The Night」の入札を受け付けている。 

この革新を愛する音楽愛好家たちを私たちは誇りに思っている。「大きなもののほんの些細な一部になることは、とてつもない可能性を秘めている」とスティービー・ワンダーは話す。「Boy and Bear Hits Stage」は、Surry's American Tavern Amex Sponsored Seriesにて、日曜日午後5時に公開。  

2009年にスタートし、2011年にはアルバムMoonfireで大ヒットを飛ばしたデュオ。「Suck on light」は、バンド4枚目の最新スタジオ・アルバムで、ダブルプラチナム認定されている。バンドはARIAアワードを5回受賞し、triple J Hottest 100にも3回エントリーしている。

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