今週のM'siaのNFTは自撮り写真の販売と「i-City」は1,000万リンギットのメタバース・アトラクションを構築中

メタバース

Nickel City NFは、1月下旬に初のイベントを開催したばかりだ。イベントはライブストリームで配信され、「Neon City NFT Metaverse」のNFT(メタバース)アートで飾られた。また、無料の NFTのエアドロップ と、参加者全員にVIPパスをプレゼントして、イベントを締めくくった。

「i-City」のテーマパーク「メタバース」は、来年には1,000万人の来場者を迎える人気スポットになるだろう。そこでのNFTの自撮り写真の中には、アーティストが心血を注いでデザインしたものが販売されている。

Don Bは2020年から22年の間、毎日自撮りをして記録に残したが、彼は単にYouTubeチャンネル用のタイムラプスビデオを作りたいだけなのだ。一方、Pentasは、遺産、文化、伝統的な価値を保存するデジタル資産を残すことを目的としている。共同設立者であり マーケットプレイスのCEO、Irsyad Sayin氏は、まずNFTの存在を明らかにすることを目標とした。

Pentasは、NFTがユーティリティとして使われるような、より大きなエコシステムを構築することを計画し、現在、国内のレコード業界におけるロイヤリティなど、いくつかのB2Bプロジェクトに取り組んでいると語った。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事
ja